楽天toto / HOW TO
楽天toto の買い方(図解)
BIGは自動予想なので、やることはシンプル。 ただし締切だけは落とし穴になりやすいので、ここを最優先で整理します。
このページの見どころ
全体の流れ(まずここだけ)
開催回(対象)を選ぶ
BIGは「その回」に紐づいています。まずは販売中の開催回を選び、対象試合と締切時刻を確認します。
枚数・金額を決めて購入
予想の入力は不要。購入枚数(口数)を決めて決済まで進めます。
締切を過ぎたら結果待ち
対象試合の結果が確定すると当選が判定されます。結果発表のタイミングは開催回ごとに異なります。
当選確認(払い戻し)
確認は「結果ページ」と「購入履歴」のセットで。 払い戻しは購入先の案内に従います。
買い忘れを防ぐ(いちばん大事)
- 「締切」を先に確認: 開催回の締切時刻を見てから買う(後回しは危険)。
- 購入後に「履歴」を見る: 決済完了しても履歴に載ってない=未購入の可能性。
- 複数口を買うとき: 「口数」なのか「枚数」なのか表記を間違えない(購入画面の単位に注意)。
- 締切直前は混む: 直前は決済が詰まりやすいので早めの購入が安全。
コツ:締切は「当日◯時」だけ見て油断しがち。日付+時刻をセットで確認するとミスが減ります。
購入手順(ここを見れば迷わない)
販売中の開催回を開く
まず販売ページで「開催回(販売回)」を選択。ここで締切と対象試合数を確認。
- 対象試合数:その回で予想対象になる試合の数
- 締切:その回の購入受付が止まる時刻
購入する種類を選ぶ(BIG / mini / 1000)
種類ごとに対象試合数や等級構造が変わります。迷ったらまずはBIG(基本形)から。
口数(枚数)を決めてカートへ
BIGは自動予想なので、入力作業はほぼありません。購入口数を決めて進みます。
注意:販売サイトによって「口数」「枚数」の表記が揺れることがあります。画面の単位に合わせて選択してください。
決済 → 購入履歴で最終確認
決済が終わったら必ず購入履歴へ。「開催回」「口数」「ステータス」が揃っていればOK。
当選確認で見るべきポイント
- 開催回(販売回)が一致しているか: 買った回と見てる結果がズレるのが“あるある”。
- 当選等級: 「何等が当たったか」だけ先に見る。配当金は後でOK。
- キャリーオーバー: 1等が出ていない回が続くと次回の1等が積み上がる(詳しくは仕組みへ)。
- 購入履歴の控え: スクショ・PDF保存など、万一の問い合わせに備えると安心。
よくある質問(FAQ)
Q. 締切を過ぎたらどうなる?
基本的にその開催回は購入できません。次の開催回が販売開始していれば、そちらを購入します。 まずは販売ページで「販売中の開催回」を確認してください。
Q. 「自動予想」って、予想は選べないの?
BIGは原則として自動で組み合わされます。なので入力作業が少ない反面、締切ミスが最大の事故ポイントになります。
Q. mini BIGの方が当たりやすい?
対象試合数が少ない分、相対的に1等の成立条件が軽くなる傾向はあります。ただし配当規模や等級構造は変わります。 詳細は確率の見方で整理します。
Q. どれを買うのがいい?
迷ったらまずはBIG(基本形)で、締切確認→履歴確認の「型」を作るのがおすすめです。 種類ごとの特徴は仕組みにまとめます。
※このページは「買い方」に集中しています。数字の仕組み・キャリー・等級の読み方は次ページで解説します。
次は「なぜ自動予想なのか」「キャリーオーバーの正体」など、BIGのコアを整理します。
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